レディース用の除毛クリームによる女性のムダ毛処理方法

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カミソリのように剃り跡を残さず、キレイにムダ毛のお手入れができると人気の除毛クリーム。しかし、なかには

赤みやかゆみなどの肌トラブルが起こった。

という心配な口コミも目にします。

そこで今回は、レディース用除毛クリームのメリットやデメリット、肌荒れしないための正しいムダ毛処理方法について解説していきます。

これから除毛クリームを使ってみようかなと考えている方は、ぜひ参考にしてみてください。

レディース用除毛クリームの効果的な使い方

除毛クリームの効果を最大限に生かす、基本の使い方をご紹介します。

  1. 肌の汚れや汗をふきとる
    汚れや水分が残っていると、クリームの有効成分が毛穴の奥まで届かず、十分な除毛効果が得られません。除毛クリームを使う際は、肌についた汚れや汗、水分などをぬれタオルやウエットシートできれいにふき取りましょう。
  2. 除毛クリームをたっぷりぬる
    肌が清潔になったら、付属のヘラやスポンジを使って、ムダ毛が隠れるくらいの厚さに除毛クリームを塗ります。もったいないからといって薄く塗ると、処理ムラの原因になります。結局、また除毛し直さなければいけなくなるので、十分な量を塗りましょう。
  3. 丁寧に洗い流す
    商品の説明書通りの時間放置したら、付属のヘラなどでクリームや毛をおおまかに取りのぞき、水かぬるま湯で丁寧に洗い流します。熱いお湯や石鹸、ボディソープは除毛後の肌には刺激が強いので避けてください。最後はタオルで押さえるようにして水分をふき取り、刺激の少ないローションやクリームで保湿しましょう。

レディース用除毛クリームで女性がムダ毛処理をする効果やメリット

レディース用除毛クリームでのムダ毛処理には、以下のメリットがあります。

仕上がりがキレイ

除毛クリームは、毛穴の少し奥まで浸透するため毛の根元が残りにくいのが特徴です。

上手に使用すれば、カミソリや電気シェーバーのように黒いポツポツが残らず、ツルスベの美しい仕上がりになります。

生えたての毛がチクチクしない

通常、毛は先端が細くしなやかになっていますが、カミソリやシェーバーは、刃で毛をスパッと切るため、断面が太く鋭利になります。

生えたての毛がチクチクしてイタ痒いのは、服やショーツを身に着けた際に毛がしなやかに曲がらず、肌に突き刺さってしまうからです。

一方、除毛クリームは毛を溶かすので先端が丸くなり、生えたてでもチクチクとした不快感がありません。

レディース用除毛クリームで女性がムダ毛処理をする危険性やデメリット

では、反対に除毛クリームのデメリットにはどのようなものがあるのでしょうか。

太い毛は処理しきれないことがある

レディース用の除毛クリームは、細い毛の処理に効果を発揮します。

逆に、太い毛の処理はあまり得意としないため、ワキやデリケートゾーンなどを完璧に処理することは難しいです。

定期的に処理をする必要がある

除毛クリームは永久脱毛ではありません。

カミソリなどと同じように、時間が経てば毛は生えてくるので、定期的な処理が必要です。

肌荒れが起こることがある

除毛クリームにはアルカリ性の薬剤が含まれるため、配合成分が肌に合わないと、赤みやかぶれなどを起こす可能性があります。

化粧品で肌荒れしやすい敏感肌の方は、特に注意が必要です。肌荒れを未然に防ぐため、使用前は必ずパッチテストをしましょう。

独特の臭いのあるものが多い

除毛クリームに含まれる「チオグリコール酸カルシウム」は、パーマ液に似た独特の匂いがします。

最近は、匂いを抑えた商品もあるので、気になる方は「微香性」や「においがしない」と書かれたタイプを選びましょう。

また、使用の際は十分に換気をしてください。お風呂など狭い空間で使う際は、特に注意が必要です。

冬場は寒い

除毛クリームは、塗ったあとに5分程度の放置時間があります。

部位によっては裸のまま待っていなければならないため、冬場の処理は寒くて辛いという人も少なくありません。

最近はお風呂場で使える除毛クリームもあるので、バスタイムの最初にクリームを塗り、髪を洗い終わったあとに洗い流すという方法もおすすめです。

レディース用除毛クリームでムダ毛処理をするタイミング

除毛クリームでのムダ毛処理は、どのタイミングで行うのが最も効果的なのでしょうか。

成分が浸透しやすい入浴後

最もおすすめなのが、就寝前の入浴後です。

お風呂上がりは体が温まって毛穴が開き、さらに皮膚についた汚れや余分な皮脂が取れるため、除毛クリームの成分がよく浸透し、効果が出やすくなります。

また、就寝前であれば、眠っている間に除毛クリームよる肌ダメージが修復されるというメリットもあります。

肌の調子が良い生理が終わったあと

生理前や生理中は、普段使っている化粧品がしみたり、肌が乾燥したり、吹き出物が出たりと、肌の調子が良くないと感じる女性も多いと思います。

この時期は、女性ホルモンのバランスが崩れることで、肌のバリア機能が低下し、肌トラブルが起こりやすくなるんです。

除毛クリームには刺激になる成分が含まれているので、生理が終わり肌の調子が良くなったタイミングで使いましょう。

レディース用除毛クリームでムダ毛処理を行う頻度はどれくらいがおすすめ?

除毛クリームの効果は3日~1週間ほど。これ以降は、ポツポツと生える毛が気になり出します。

常にツルツル状態を保つためには、3日~1週間ごとに処理するのがベストですが、除毛クリームの頻繁な使用は、肌への負担が大きくなります。

多くて1週間に1回、肌に負担をかけない理想的な頻度は、月に1回程度もってです。

レディース用除毛クリームでムダ毛処理をするのにおすすめの部位は?

基本的に、除毛クリームでの処理ができるのは皮膚が厚い箇所。そのなかでも、ほとんどのメーカーがおすすめするのは、以下の部位です。

ムダ毛が目立つ「ひじ下」や「ひざ下」

スカートをはく人なら1年中気になるひざ下、半袖の季節になると目立つひじ下は、どちらも処理範囲が広いため、一気に処理できる除毛クリームの使用が適しています。

体のなかでも比較的皮膚が厚いので、除毛クリームに含まれる薬剤の影響を受けにくいのも、おすすめできる理由の1つです。

毛が細い「太もも」や「二の腕」

太ももや二の腕は、皮膚が比較的厚いうえ、ひざ下やひじ下よりも毛が細いため、除毛クリームの効果が出やすい部分。ツルツルの仕上がりが期待できます。

「脱毛サロンやクリニックで全身脱毛したいけど、そこまでお金はかけられない」という方は、毛が濃いひじ下とひざ下は脱毛サロンやクリニックで、毛が細い太ももや二の腕は除毛クリームで、といった具合に使い分けても良いでしょう。

レディース用除毛クリームでのムダ毛処理を避けた方がよい部位は?

反対に除毛クリームを使用しない方が良い部位、使用の際には十分注意した方が良い部位は、以下の3ヶ所です。

顔の産毛には使わないで!

顔は、腕や足など比べて皮膚が薄く、経皮吸収率が高いという特徴があります。

経皮吸収率とは、化粧品や薬などを塗った際に、成分が肌に浸透する割合のこと。

除毛クリームの薬剤から受ける負担もほかの部位に比べて大きくなるため、赤みやかぶれなどの肌トラブルが起こるリスクが高くなります

日本製の顔に使える除毛クリームはありませんが、インターネットでは、顔への使用を可能とする海外製品も販売されています。

ただし、日本人の肌向けではないためトラブルも多く、万が一のときの返金保証もメーカー対応も期待できません。かぶれなどが生じても隠せない部分なので、安易に使うことは避けましょう。

デリケートゾーンはVラインのみ

除毛クリームの使用可能部位は主に「腕と足」ですが、デリケートゾーンの使用を可能としている製品もあります。

この場合のデリケートゾーンとはVライン、つまりショーツをはいた際に、はみ出る部分を指します。

陰部の両側のIラインや肛門まわりのOラインは粘膜に近いため、どんなに肌にやさしいタイプの除毛剤でも使わないようにしましょう。

ワキは意外にデリケート!使う際は慎重に

処理頻度が高いワキ。

毛抜きは時間がかかるし、カミソリは肌を傷つけそうで恐い。除毛クリームなら安全で楽に処理ができそう。

と思いがちですが、実はワキはあまり除毛クリームでの処理がおすすめではありません。

ワキは、顔やIOラインほどではないものの比較的角質層が薄く、薬剤の影響を受けやすい部位だからです。

また、毛が太く濃いため、毛が除去されにくいというデメリットもあります。

規定の放置時間では処理しきれない毛が出てくることもありますが、自己判断で放置時間を追加したり、同じ日に何度も使ったりするのはNGです。

レディース用除毛クリームの選び方

レディース用除毛にはクリームはたくさんの種類がありますが、主に以下のような特徴に分けられます。

  • 除毛力の強いもの
  • 敏感肌用
  • お風呂で使えるもの
  • スピーディタイプ
  • 微香タイプ

剛毛の人や、ムダ毛の濃い部位を処理したい人は除毛力の強いものを、肌荒れしやすい人は敏感肌用を、お風呂のついでにムダ毛処理を済ませたい人はバスタイム用など、肌質や毛質、好みに合わせて選びましょう。

レディース用除毛クリームは市販品と通販どちらがおすすめ?

除毛クリームは、マツキヨなどのドラッグストアやスーパー、ドンキ・ホーテなどのほか、インターネット通販でも購入できます。

店頭で買える除毛クリームと、インターネット通販、どちらがおすすめなのか見ていきましょう。

ドラッグストアなどの市販品は種類が少ない

市販品は、実際の商品を手にとって見れることがメリットですが、大きな店舗でなければ、扱っているのが2~3商品という場合も少なくありません。

お目当ての商品がある方は、すぐに買ってすぐに使える市販商品がおすすめですが、たくさんの選択肢から自分に合ったものを選びたい人は通販での購入がおすすめです。

通販なら返金保証がある商品も

アマゾンや楽天などのインターネット通販の場合、ドラッグストアで扱う商品も豊富に扱っていますし、店頭販売はしていない商品も購入できます。

また、除毛クリームを使うのが初めてで、「肌に合うか心配」「効果があれば継続して使いたい」いう人は、返金保証があるメーカー公式サイトの製品がおすすめ。

使ってみて自分には合わないと思えば、代金が戻ってくるので気軽に試せます。

女性に人気のおすすめレディース用除毛クリーム

では、具体的におすすめのレディース用除毛クリームをご紹介していきます。

剛毛な女性向け「ヴィートナチュラルズ バスタイム除毛クリーム 普通肌用」

ドラッグストアでも見かけることが多い「ヴィート」は、世界シェアNo.1のフランス生まれの除毛クリーム。

ヴィートは、肌タイプに合わせてたくさんの種類から選べますが、なかでも剛毛に悩む女性におすすめなのが、この「普通肌用」タイプです。

アボカドオイル配合で潤いを守りながら、太く濃い毛をしっかり除去。

除毛力が強いため、敏感肌の人は肌荒れを起こす可能性もありますが、普段から肌トラブルが少なく、毛の多さに悩んでいる人にはオススメの商品です。

バスルームで使えるので、「ムダ毛処理は面倒」という女性にも。

内容量 150g
放置時間 3分
販売場所 ドラッグストア/インターネット通販(楽天・アマゾンなど)
参考価格 842円
特徴 剛毛OK/バスルームで使える/放置時間短め

ヴィートナチュラルズ除毛クリームの購入はこちら

敏感肌でも安心「パイナップル豆乳除毛クリーム」

多数の女性雑誌でも取り上げられている人気商品、鈴木ハーブ研究所のパイナップル豆乳除毛クリーム。

肌への刺激を和らげるため、カンゾウ根エキスやオウゴンエキス、ローズマリー葉エキスなど7種類以上のハーブエキスが配合されています。

小・中学生のお子さんが使っているというレビューが多いことからも、肌への優しさがうかがえる、敏感肌の人には特におすすめの除毛クリームです。

100gと容量が少なめなので、処理範囲が広い人には少々割高なのが難点です。

内容量 100g
放置時間 5~10分
販売場所 インターネット通販(楽天・アマゾン・公式サイトなど)
参考価格 2,808円
特徴 敏感肌向け/全額返金制度あり

パイナップル豆乳除毛クリーム公式サイトをチェック

デリケートゾーンもOK「フィスホワイト リムーバークリーム」

美白専門化粧品をシリーズで展開する「WHITH WHITE フィスホワイト」の除毛クリーム。

最大の特徴は、除毛クリームには珍しく、VIOラインの処理も可能としているところ。サクラ葉、甘草、アロエエキスエキスなどの潤い保護成分配合で、肌トラブルを防ぎながら除毛できます。

ただし、IOラインの使用では「きれいに除毛できて感動した」という声がある一方で、「ヒリヒリがなかなか収まらなかった」という声も聞かれます。

使用の際は、粘膜に触れないよう慎重に塗ってください。また、肌が敏感な人や生理直前の使用は避けた方が良いでしょう。

内容量 150g
放置時間 5~10分
販売場所 インターネット通販(楽天・アマゾン・公式サイトなど)
参考価格 2,980円
特徴 剛毛OK/デリケートゾーンOK

フィスホワイトの購入はこちら

女性でもメンズ用除毛クリームを使っても大丈夫?

除毛クリームは、男性用と女性用に分かれているため、「女性が男性向け商品を使ったら何か問題があるのかな?」と気になる方もいるかもしれませんね。

たしかに、メンズ用除毛クリームには、男性の剛毛にも対応できるよう、除毛力が重視されているものが多いため、デリケートな女性の肌には刺激が大きすぎる場合もあります。

しかし、なかには女性向けと変わらないほど美容成分をたっぷり配合している商品があり、そういったものなら、女性が使っても問題ありません。

ここでは、女性にもおすすめできるメンズ用除毛クリームを2つ紹介します。

NULL リムーバークリーム

メンズ向けとして開発された商品でありながら、敏感肌の女性でも安心して使える肌にやさしい仕様。アロエエキス配合で除毛後の肌がしっとり潤います。

また、除毛クリームにありがちな、ツンとした匂いが軽減されているのもうれしいポイントです。

公式サイトから購入すれば、30日以内の返金保証もあります。

内容量 200g
放置時間 5~10分
販売場所 インターネット通販(楽天・アマゾン・公式サイトなど)
参考価格 2,400円
特徴 剛毛・短毛OK/低刺激性/全額返金保証あり

NULLリムーバークリーム公式サイトをチェック

BODIO リムーバークリーム

アロエエキス、ダイズエキスのほか、化粧水や乳液にも含まれる保湿成分や美肌成分をたっぷり配合した除毛クリーム。

敏感肌の男性だけでなく、女性でも安心な男女兼用タイプです。原料も製造も全て日本の純国産製。

肌へのやさしさ、除毛効果ともに評価の高いおすすめ商品です。

内容量 200g
放置時間 5分
販売場所 インターネット通販(アマゾン)
参考価格 2,480円
特徴 剛毛OK/敏感肌にも安心/純国産製

BODIOリムーバークリームの購入はこちら

レディース用除毛クリームで脱毛後のアフターケア

除毛クリーム使用後の肌は、とてもデリケートな状態。

使用直後に問題なかったからといって肌をそのままにしておくと、半日後、1日後に肌荒れの症状が出ることもあるので注意が必要です。

ここでは、除毛クリームよる肌トラブルを未然に防ぐためのアフターケア方法を紹介します。

入念に保湿する

除毛クリームには、「チオグリコール酸カルシウム」などのアルカリ性の成分が配合されています。

この成分が毛のタンパク質を溶かすことで除毛をするわけですが、実は人間の皮膚もタンパク質で構成されています。

そのため、皮膚の表面にある角質層までもがダメージを受けてしまいます。

角質層は、肌の水分が逃げないようフタの役目をしているため、角質層が損傷すると、肌が乾燥しやすくなってしまいます。

乾燥肌は肌荒れやかゆみを引き起こすので、除毛後は乳液やクリームなどで十分に保湿しましょう。

紫外線を防ぐ

除毛クリームにより角質層の働きが弱まると、紫外線の影響を受けやすくなります。

肌内部のコラーゲンやエラスチンなどの保湿物質が破壊され、水分が保てなくなるため、潤いのない粉をふいたような肌になることもあります。

また、女性の大敵であるシミやそばかすもできやすくなります。

除毛後2~3日は日焼け止めをしっかり塗る、肌を露出しないなどして、紫外線から肌を守りましょう。

アルカリ性の製品を使わない

除毛クリームに含まれたアルカリ性の成分は、肌に刺激を与え傷つきやすい状態にします。

そこにアルカリ性の製品を使えば、肌へのダメージがさらに大きくなってしまいます。

一般的な洗顔料やボディソープは弱酸性ですが、固形石鹸のほとんどはアルカリ性です。使用後数時間でアルカリ性の成分は消えますが、除毛当日は避けた方が安心です。

また、化粧水や乳液もほとんどの商品が弱酸性ですが、なかには弱アルカリ性のものもあります。

有名なところでは、フランス産の「アベンヌウォーター」がそうです。

石鹸同様、除毛当日は使わないようにしてください。

レディース用除毛クリームとその他の自己処理方法を比較

最後に、レディース用除毛クリームを使ってのムダ毛処理と、その他の方法とではどのような違いがあるのか見ていきましょう。

電気シェーバー

電気シェーバーは、外刃と内刃の2種類の刃で構成されています。

肌に鋭利な内刃が直接触れないため、自己処理のなかでは最も肌に負担をかけない方法です。

スイッチを入れるだけでいつでもどこでも使える手軽さも魅力。

ただ、除毛クリームのように毛の根元や毛穴の奥の毛までは処理できないので、仕上がりの美しさでは劣ります。

カミソリ

ドラッグストア、薬局、スーパー、コンビニなど、どこでも手に入るカミソリ。

安いものだと100円程度で手に入るので、除毛クリームを使用するより費用を安く抑えられます。

デメリットとしては、直接刃を当ててムダ毛を処理するため、肌トラブルが起こりやすいことが挙げられます。

ブラジリアンワックス

脱毛したい箇所にワックスを塗り、その上から専用のシートを貼ってはがす脱毛グッズ。毛根ごと引き抜くため、除毛クリームよりも毛のない状態が長持ちします。

成分を肌に浸透させる方法ではないため、薬剤による肌荒れはありませんが、粘着部を無理に引き剥がすため毛穴や肌の表面には大きな負担がかかります。

また、剥がす際の痛みが強いというデメリットもあります。

まとめ

簡単に広範囲のムダ毛処理ができ、美しい仕上がりを手に入れることができるレディース用除毛クリーム。

一方で、肌へかかる負担も決して少なくはありません。

使う際は、除毛クリームのメリット、デメリットをしっかり理解し、使用上の注意点を忠実に守ることがとても大切です。

上手に使えば、うれしくなるほどツルツルのなめらか肌になれる除毛クリーム。ぜひ、ムダ毛処理方法のひとつとして取り入れてみてください。

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